Beijing Private Japanese Lesson
Beijing Native Japanese Tutor Yoko

Beijing Native Japanese Teacher YOKO
Japanese Teaching Experience 1 year
Native Language Japanese
Language Ability Native in Mandarin and Japanese
Born TOKYO – Japan
Teaching Area Beijing ChaoYang, Haidian etc
Japanese Courses Provided by Yoko
Beijing Native Japanese Tutor YOKO
Hello everyone, My name is Yoko, I am a Part Time Japanese tutor of “Beijing Japanese Tutor”. I moved to Beijing in February 2018. Beijing is a very lively country and enjoys life here because the hot pot is so good.
In Japan, I have experience working as a Japan-China interpreter and a customer training instructor, and I am confident in teaching correct Japanese in an easy-to-understand manner. The lesson is in Japanese. I’ll explain in Chinese what I don’t understand.Chinese is native.
Please listen to anything you do not understand. Let’s learn Japanese happily together.
みなさん、はじめまして。Beijing Japanese TutorのYOKOです。華橋2世です。私は、北京に来てから1年半が経ちました。北京はとても活気があり、歴史を感じる胡同が特に気に入っています。
日本では、日中通訳、接客販売研修講師の仕事経験があり正しい日本語を分かりやすく教えることに自信があります。レッスンは日本語を中心に理解できないところは、中国語で説明しますね!(中国語ネイティブ)みなさんのお力になれれば嬉しいです。
日本のこと(文化、政治、アニメ、旅行、料理)などはもちろんのこと、みなさんが知っている北京情報についてもシェアができたなと思います。一緒に楽しく日本語を学びましょう!どうぞよろしくお願いします。
Private Japanese Lessons and Personalized Programs
I’ll arrange classes according to student request and interest.
Japanese Teaching Approach
生徒の要望優先
Ask YOKO Teacher Japanese Learning Questions
YOKO先生へ「から」と「ので」の違いについて教えていただけないでしょうか?
YOKO先生’s Answer:
どちらも原因や理由を言うときに使います。
【から】は、自分の意見をより主張したいときに使います。
【ので】は、状況を配慮し自分の意見として表に出したくないときによく使われます。
【ので】の方が丁寧でやわらかい表現だと感じます。
YOKO先生へ「場合」と「時」と「際」の違いについて教えていただけないでしょうか?
YOKO先生’s Answer:
【場合】ある物事が行われているときの状態、あることが起こると仮定されたときに使います。
【時】普段私たちが、過去から未来へ向かって流れていると認識している時や、時法に基づいて使用している単位時間や時刻、流れる時間の中にある一点、時代や季節などのある時期、ある時間の区切り、ちょうど良い機会、期限、わずかな間など多くの意味があります。
【際】変化する直前のとき、ちょうどそのとき、何かをしようとするときに使います。
YOKO先生へ 「実は」と「本当は」の違いについて説明してくれませんか?
YOKO先生’s Answer:
【実は】 隠していた場合に使われます。
【本当は】嘘をついていた場合に使われます。
Ask YOKO Teacher Japanese Culture Questions
□衣
着物浴衣 現在では、日常生活で和服を着用することは少なくなりましたが結婚式、成人式をはじめとした冠婚葬祭には着物がかかせません。
また、盆踊りや花火大会などのイベントでは浴衣が広く着用されています。
海外でも和服は評価されていてkimonoという言葉で通用するまでになっています。
□食
お節料理 お正月の料理のことを言いますが、本来は節句に作られた料理のことを言います。
奈良時代のものは高く盛ったご飯などであり、現在の正月料理のような形になったのは江戸時代以降と考えられています。
寿司 今やsushiで通じるような世界的な料理となりました。江戸時代の江戸前寿司から広まったもので、江戸っ子好みの郷土料理と言えるでしょう。
□住
畳 畳は日本独自のものであり、世界に類がないと言われています。古代でいう畳は、筵(むしろ)、茣蓙(ござ)などの薄い敷物を指す言葉でした。
障子 木枠に紙を張って明かりを通すようにしたものは明障子といい、平安時代から広く使われるようになったものです。
古くから日本の家屋にとってかかせない存在でした。
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